キーワードは「左肩のライン」守備力向上に欠かせないポイントを敏腕指導者が解説

高校野球!

12月17日に行われた若手指導者に向けた講習会『高校野球指導者58年会主催指導者講習会』。昭和58年(1983年)生まれ、現在の40歳の指導者たちが、「指導者同士の縦のつながりを作り、スキルアップにつなげてほしい」という思いから企画したもので、社会人野球で活躍する選手、コーチなど計5名が特別講師として登壇。

後界 昭一氏(神港学園-立命館大学-パナソニック―ベースボールワン・ベースボールアナライザー)
青山 祐也氏(智辯和歌山-東北福祉大学-王子コーチ)
佐竹 功年氏(土庄-早稲田大学-トヨタ自動車投手)
佐伯 尚治氏(九産大九州-九州産業大学-西濃運輸監督)
大野 正義氏(大成-愛知学院大-西濃運輸ヘッドコーチ)

今回は『高校野球指導者58年会主催指導者講習会』の様子から、西濃運輸の大野正義コーチ、ベースボールワン・ベースボールアナライザー後界昭一さんによる守備指導ノウハウをお届けしたいと思います。

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2 COMMENTS

@user-yi7yv1ts4o

分かりやすい指導ですね。仙台育英のコーチ陣に是非ともお呼びしたいですね。

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@user-oh6hj7zp8m

本当にその通りだと思いますね。
捕球姿勢ばかりにこだわってもゴロは捕れません。
バウンドを合わせる事が最優先。
腰を落としすぎると動きにくいだけです。

理屈で考えると、いかにバウンドを合わせて捕球しやすいバウンドで捕球するかと、その後の送球への流れ、イレギュラー対応だと思います。
これをいかに上手くやるかかなと思いますね。

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